冬ごもり
好天続きはここの冬の特徴だが、庭仕事に出るにはちょっと気温が低すぎる。 1/15~2/2日
落葉をどけてみるとクリスマスローズも花茎を延ばす準備ができている。 2/2日
冬ごもりに室内の仕事をしているうちに庭先の雪も消えてそろそろ庭仕事に出る季節となって来た。 2/2日
木部に柿渋を塗って、ガラスを入れて完成した図。
木部に機械をセットして文字盤を合わせて組み込み、ほぼ形ができてきた。
ほぼ150年ほど前の柱時計の外箱を壊してしまったので作り直すことにした。いわば「おジイさんが残した古時計」を今の爺さんが直す事になったというわけ。
機械部を彫り込み部分に置いてみる。
機械を埋め込む部分を彫り込む。
暑さ6cmの桧の板から2枚の部材を切り出し、表面にカンナをかける。
冬ごもりの仕事に古い柱時計を置き時計に作り直すことにした。
この時期、蓮池も凍ってこの有様、歩いても割れない程度の結氷。1/15日
穏やかな年明け
好天の下、庭先で..。 1/4~1/8日
あんなに穏やかに庭仕事ができたのに突然の雪景色。ご覧のようにここの冬はカラッと青い冬空が続く毎日に突然の雪景色がやって来る。
南庭花壇脇散策路路の舗装工事(3) 完成。
南庭花壇脇散策路の舗装工事(2) 砂利の上にビリ敷き、更に展圧機で押さえる。
南庭花壇脇散策路の舗装工事(1) 先ず下地の砂利に展圧機をかける。
このところ毎日イカルの群れがやってくる。エゾエノキの実を拾ってついばんだりしながらしばし遊んで行く。 1/4日
暮れから進めていた南花壇の石垣作りに続いてその脇の小径をビリ(小粒の砂利)で舗装する作業がようやく終わった。